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【マルブロ】/ “ Mr.◯のどーでもいいはなし 総集編 # 6”
December 9, 2025 13:48:30
こんにちは、Mr.○です。
先日、junhashimoto NAGOYA店のインスタグラムで「Mr.○のどーでもいいはなし」が、おかげさまで60缶目に到達しました。
そこで、今回は総集編の第6弾としまして、51缶目から60缶目までの分をまとめてご紹介します。
「シューズの箱」
街には いろいろなブランドの魅力的なシューズが溢れていて、見入るとお財布の紐が緩むワタシのパターン。
シューズに付属する「箱」も、材質やデザインが立派な物も多く、買うとセットで持って帰ることになるイツモのパターン。
実際は、シューズを箱の中で保管するわけではなく、何か個人的な使い道があるわけでもなく、空っぽの状態で ただしまっておくナゾのパターン。
いつか必ず何かに使えそうだからと、自分を説得して、綺麗な保存方法で維持を心掛けるキボウのパターン。
……数年後に、新しい箱の置き場所がなくなって、結局まとめて処分をするヨソクしていたパターン。
箱はなくても大丈夫だから、その分 少し安くならないかな、と考えちゃいマス……。
「エスカレーター」
「エスカレーター」は、人々の安全を考えた多岐に渡る取り決めがある中、安心して利用できる一方で、都市部で利用者が多い所は「人数」と「輸送スピード」のバランスが悪く、乗降時に人が詰まって溢れそうな時が稀にあります。
それはきっと、人が多いだけでなく、2人並べるスペースに片側1人だけの利用者がメインで、エスカレーターの速度がゆっくりという要素が絡み合っているからのような気がします。
そんな時に思い出すのが「香港」の地下鉄のエスカレーターで、結構速いので はぢめて乗る方は驚かれると思いますが、乗り降りの感覚に慣れてしまえば、大人数をスムーズに運べて、速い分 歩く人も少ないので「横との接触」という意味では安全なのかもしれません。
現地の高齢者が杖無しで利用している姿を見ると「むう、体幹が鍛えられている……、健康維持に一役買っているのでわ?」と思ったりもします。
オーバーツーリズムを含めて、一時的に人が多くなった今、エスカレーターも現状に合わせた「変化」があっても良いのかなと感じます。
「代弁」
見た瞬間から みんなが気付いていて……、目が離せないくらいのインパクトで……、見れば見るほどに魅了されて……、いつも気持ちのどこかで凄く気になって……、その純粋な想いを誰かに伝えたくて……、でも大人だから敢えて言う必要はなくて……、それでも話す時は相手を慎重に選んで……、自分の気持ちに対してドン引きされないように……、恥ずかしさを全て捨てて……、決心して打ち明けたい その想いを「代弁」させていただきマス。
……ウコンのチカラ……
「かつおぶし」
夜が涼しくなってきたので、窓を開けて、テーブルに向けて扇風機をつけて、室内の温度を はい クールダウン。
キッチンで焼きうどんを作って、最後に熱々の麺の上に贅沢な量の「かつおぶし」を振りかけます。
湯気で揺られながらダンスをしている「かつおぶし」を見ながら、そのままテーブルへ移動したら……、
扇風機の風に煽られて、沢山のかつおぶしにSAY GOOD-BYE……。
……そりゃそうですよね、掃除が地味に大変でした。
「オートロック」
新しいマンションには もはや標準設備として一般的になった、住人に安心と安全を提供する頼れるシステム「オートロック」。
建物の中に、メインエントランスを含めて2重、3重ものオートロックを設置している所もあるようです。
個々の防犯への意識が高まっていて「有効」とされる このシステムには、無知の素人ながらに 救急の視点で疑問に感じることがあります。
年々、世代を問わず「単身世帯」が増加傾向にあると言われていますが、単身者が緊急性のある病気や怪我などで救助を待っている場合、部屋の中から解錠できないと、厳重な「オートロック」が逆に障害になって、辿り着くまでに時間が掛かってしまうのではないかと思ってしまいます。
便利 = 不便
ワタシには このような方程式になっていマス……。
「意図的な漢字変換」
「Mr.○のどーでもいいはなし」を投稿する時、事前に携帯電話を使って下書きをしています。
漢字に変換しながら文章を書いていくのですが、1つの言葉を1回で完全に変換できない時があるので、2回に分けたり、意図的に変換すると、思わずクスッと笑えることがあります。
歩道橋 → 補導教 (どのような指導?)
あったかい → あっ高い (物価は特に高いと感じマス)
歯ブラシ → ハブらしい (近寄り厳禁です)
体調不良 → 隊長不漁 (そんな時もありマス)
東京四天王 → 当教師天皇 (身近に思わぬ凄い人)
虫が苦手 → 無視が苦手 (優しい心の持ち主)
星座占い → 星座売らない (それは売れない!)
平和なサイクル → 平和なサイ来る (怒らせてはいけまセン)
えっと……、ワタシは決して暇人ではございません……。
「掃除」
何もしていなくても、時間の経過とともに少しずつ汚れていくワタシの部屋。
定期的に励む「掃除」の箇所は、リビングや寝室をはじめ、トイレ、お風呂、キッチンなど もろもろです。
ある日、高確率で「そうなってしまう」という、綺麗にした後すぐのことを ふと思いました。
トイレ掃除の後、緩んでトイレに行きたくなる
お風呂掃除の後、身体を洗う為にお風呂に入りたくなる
キッチン掃除の後、お腹が空いてキッチンを使いたくなる
せっかく掃除したのに、すぐに汚しているような気持ちになってしまいマス……。
「インターホン」
普段 頻繁に鳴ることがない「インターホン」の呼び出し音に毎回びっくりするワタシ。
音量を調節する方法が分からなくて、爆音のまま過ごしてきて、はい 2025年。
カメラが付いていて、モニターに訪問者の姿が鮮明に映ります。
モニターを見ると、時には様子が疲れていたり、ご機嫌ナナメ(?)だったりするのですが、いざ玄関で対面すると、爽やかな笑顔で柔らかい雰囲気がそこに……。
仕事だと気持ちや事情は理解ができますし、先にモニターで見えチャッているので、そのような時は、いつも以上に心を込めて「ありがとう」と伝えるようにしています。
「キャッチフレーズ」
新商品の情報を みなさまに知っていただく為に、店長のブログに度々使われる「キャッチフレーズ」。
とても分かりやすいワードで表現されているので、ワタシもお客様にご案内をしている時に使います。
ある日「ロンT以上 スウェット未満」という表現がぴったりな名古屋限定モデルのタフロンTを、お客様にキャッチフレーズで伝えようとしたら……、急にド忘れをしてしまいました。
会話に妙な間ができてしまい、とっさに思いついて出てきた言葉が「Tシャツ以上 ブルゾン未満」でした。
あながち間違いではなかったのですが、店長から「Tシャツ以上 ブルゾン未満だと、大体のアイテムが含まれマスネ」と……。
恥ずかしかったのですが、逆に便利な言葉を閃いたと自分に言い聞かせて 無理やり開き直っていマス……。
「一日一善」
1日に少なくとも1回は良いことをしたいと思っています。
通勤の途中で、迷っている海外旅行者に道を教えてあげたり、長い階段で高齢者の重たい荷物を持ってあげたりと、誰かの助けになれるのは嬉しいものです。
でも、人や社会の為に毎日1回以上というのは なかなか難しいことでもあります。
なんとなく直近を振り返ってみると……、
一昨日 / お弁当屋さん
「お箸は何膳御入用ですか? / 1膳お願いします」
昨日 / 休日のポリシー
「白米は 1日にお茶碗1杯まで!」
………… 一日一膳 …… 達成。
いかがでしたでしょうか?
インスタグラムでは少しずつ新しいネタを投稿していますので、そちらもご覧いただけると嬉しいです。
最後まで読んで下さって、どうもありがとうございました。
junhashimoto NAGOYA店は、本日も元気良く営業中です。
Mr.○
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“ 今週の営業スケジュールについて ”

☑︎今週の日曜日まで、jas M.B の POP UP EVENT を開催しております。
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<< j u n h a s h i m o t o N A G O Y A >>
・12月8日(月) : 通常営業 / 榊原・Mr.○
・12月9日(火) : 通常営業 / Mr.○
・12月10日(水) : 通常営業 / Mr.○
・12月11日(木) : 通常営業 / Mr.○
・12月12日(金) : 通常営業 / 榊原
・12月13日(土) : 通常営業 / 榊原・Mr.○
・12月14日(日) : 通常営業 / 榊原・Mr.○
ご確認、よろしくお願いいたします。
– INFO –
“ JAS MB・ POP UP EVENT ”
●日程 : 2025年12月6日(土) ~ 12月14日(日)
●趣旨
貴重なタイミングを皆様とシェアさせて頂きます。
NAGOYA店では、初となる「 JAS MB 」の期間限定 POP UP EVENTを開催致します。
世代的に、junhashimotoNAGOYA店をご利用のお客様には
懐かしさを感じながら、楽しんで頂けると思います。
業界的にも、話題性充分な「JAS-M.B.」の復活。
波が来る事は確信していますが、大波な来る前に
「 俺、もう持ってるよ。」
という、ちょっとした優越感を
今回のイベントを通じて、感じて頂ければ嬉しいです。
●展開ラインナップ 【鞄】
・WING TRAVELER
・BOSTON
・MINI BOSTON
・etc..
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– BRAND 公式リリース –
【 ロンドン発のクラフトマンシップが新たな時代へ再始動 】
ロンドン発のバッグブランド 「Jas MB(ジャス エムビー)」 は、
ブランド創設以来受け継がれてきたクラフトマンシップとクリエイティブな精神を現代に再定義し、
2025年にブランドをMade in japanにて本格リバイバルします。
2000年代、独創的なデザインと機能性を兼ね備えた“ラグジュアリーレザースリングバッグ”で
世界のファッション関係者から熱狂的支持を集めたJas MB。
今回の再始動では、アーカイブの精神を継承しながら、
現代のライフスタイルに寄り添う新たなコレクションを展開します。
現代的な素材を使ったミリクロスシリーズ。
ブランドらしいレザーには国内のレザーを使用し雰囲気を再現。価格も当時のイメージで設定。
当時を知る人には懐かしさと不変のデザインを。
当時を知らない人には新鮮なコレクションとしてご提案。
【 注目の商品 】
■JURI【 EMMETI × junhashimoto コラボ限定商品 】
1022520002 / BLACK / size 3(46)・4(48)・5(50) / ¥198,000(税込)

EMMETI(エンメティ)定番のJURI(ユリ)をベースに、
「 着た姿のバランスの良さ 」を重視する橋本氏らしい視点で
「通常のモデルから着丈を長く仕様変更(+5cm)」した
EMMETI × junhashimoto コラボ限定商品。
ベースの革は
・シルクのような滑らかさを持った極上のラムレザー「NAPPA SILK」
ジップは
・junhashimotoのアイデンティティの1つである「ラッカーニ」のガンメタリックで「junhashimoto」の刻印入り。
既にEMMETIのJURIは、ある種、完成されたシングルライダースですので
そこに細かいエッセンスを加えたアイテムです。
一番の特別感は外からは見えないですが、
・EMMETI
・junhashimoto
のロゴタグが内側に縫い付けられているのを見ると
私の視点では、特別な思いが込み上げてきます。
【 EMMETI / エンメティ 】
「エンメティ」は、1975年にイタリア、フィレンツェ近郊の町ヴィンチで、毛皮を使ったファーガーメントの工房として創業。
「エンメティ」の名は、初代ヌンツィオ・ディ・フランコが、愛する二人の子供達マッシモのM(イタリア語のエンメ)とティーナのT(イタリア語のティ)を用いて社名としたことに由来する。
「エンメティ」のコンセプトは、「エレガンテ・スポルティーヴォ」。
スポーティーでありながらエレガンスを忘れないスタイル。
レザーとファー、レザーとファブリックなど、高級素材を巧みに組み合わせることによって、程よいラグジュアリー感を演出。
また、素材使いのみならず、人間の体躯を熟知したタイトすぎないスリムフィッティングも「エンメティ」の得意とするところです。
【 junhashimotoNAGOYA名古屋公式LINE 】
▽商品のお問い合わせや入荷連絡が1番スムーズです。(※返信者 : 榊原・Mr.◯)

【スタンプカード・解説】
●10000円で1スタンプ。
・1列溜めて頂くと 2,500円の値引き券。
・2列溜めて頂くと 5,000円の値引き券。
・3列溜めて頂くと、10,000円の値引き券。
・4列溜めて頂くと、15,000円の値引き券。
・5列溜めて頂くと、20,000円の値引き券。
(溜める量が増えると共に還元率は上がるシステムになっております。※2列目から3列目の上がり幅にご注目下さい。)
2枚以上溜めて頂いての併用も可能となっております。
※通信販売の場合でも、金額分捺印(金額は四捨五入)させて頂いた状態で商品と同封させて頂きます。
– 通信販売について –
※お電話1本で簡単に通販対応は完結しますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
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junhashimoto NAGOYA
〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-25-31
TEL:052-241-9988
営業時間:11:00-20:00
定休日:なし / ※不定休
http://junhashimoto-nagoya.com
info@junhashimoto-nagoya.com
【SNS】
・instagram / junhashimotoNAGOYA
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